今ちょいと状況劇場について調べておりまして。
たまたま覗いたこちらのサイトに書いてあった、以下の文。
「いつだって、見るべきものがなくなるなどということはけっしてないのだから、君は足を使って出かけてゆくのだ。どこかにある現代の河原へ」。
まさに。
70年代以降の演劇シーンの変遷、もっと知りたくなってまいりました。
息抜きに、先日龍太さんからもらったCDに入っていたこの曲。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=Q-ezaxiKe-Y[/youtube]
PVにナタリー・ポートマンも出演しておりますが、ブラック・スワンの後に観るにはギャップありすぎで…
「devendra banhartのアルバムは全部いい」とのことなので、いろいろ聴いてみたいものであります。
(編)

 

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