昨夜、ウィアード・メドル・レコード秋庭AKBさんの40周年アニバーサリー・パーティーが行われたのであります。

の前に、20:00頃狸小路1丁目あたりに数名が集合。時間差?で偶然を装い、お店に押し掛けCDなどを物色。

↑レジ待ちで並ぶという、普段ありえないくらいのお客さん密度。作戦を知らない秋庭さんもびっくりです(どう考えても不自然ですけども)。私もテニスコーツの新しいアルバムを購入しましたよ。

そして、なんとここで、12年ぶりくらいの知人に再会するという、私にとってのうれしい偶然もあったのでした。(右端の大野さん!)

で、作戦の流れとしましては、

みんなで売上げに貢献し、「今日はもう早めに店を閉めて、飲みに行こうぜ」と秋庭さんをトロンハに誘います。

努力の甲斐あって閉店時刻より1時間ほど早めに店じまい。いざ皆の待つ会場へ向かうと

こんな秋庭さんバッジがお出迎え。

自分と向き合う時間。

このバッジは、この後カラオケを披露した方々にプレゼントされました。もらえた人、いいなあ。

こんなお料理も差し入れされる、愛され者です。

いよいよカンパーイ。

続いてカラオケタイム。

木野君のBOØWY。笑いました・・・

早速秋庭さんも『ギンギラギンにさりげなく』を。

デュエットなんかでも、引っ張りだこです。

大作さんのSoft Ballet『BODY TO BODY』。

菊地さんは加山雄三の『蒼い星くず』。

彼はこの歌で、のど自慢の予選出場経験あり(そのときのことはこちら)。 さすがこなれておりました。

自分はカラオケは歌いませんけど、今日(7/4)が誕生日の秋庭さんなので、日付が変わるまではいようかなと。

で、無事ケーキが出てくるシーンを見て、

ケーキを撮って

0時半頃帰宅。

パーティーはこの後何時まで続いたのかしら?

最後に秋庭さんの愛され度がわかる、このアニバーサリーパーティーの案内文の一部をコピペ。

あんなレコ屋、世界のどこにもない!そしてみんなが愛して止まないレコ屋。

秋庭さんが80歳くらいになっても、世界の辺境音楽を共に追い続けよう。

だからみんな通販買いは控えてね。ローカル消費は大事なことです。

そんな店主も生まれて飛び出て40年。

マッチもトシちゃんも氷室京介も歳を取ります。

秋庭さんの(会ったことないけど)お母さんありがとう!

生んでくれて、飛び出してくれてありがとう!」

いやー、名文。

秋庭さん、お誕生日おめでとうございまーす。

(編)


 

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