昨夜は『モーション・フュージョン・リフレクション -現代映像のとある視点-』を観にATTICへ。

画像引用元 http://www.a-yaneura.com/schedule/?q1=v&q2=1075

ご挨拶中の主催者&作品も出されていた大島慶太郎さん

Aプログラムは「北海道実験映像セレクション」。初めて観る作家さんが多かったので、よい発見がありましたよ。

斉藤幹男さんの作品は、相変わらず「次こうきたかー」というキテレツな展開で楽しかった・・・

そんな斉藤幹男さん(右)と、会場スタッフをしていた古跡哲平さん

ちなみに、古跡さんが映像を手がけるDefectLeakは、10/29(土)から開催される札幌ビエンナーレ・プレ企画『表現するファノン ―サブカルチャーの表象たち』にて、パフォーマンスを披露するのでございます。

詳細は後日リニューアル予定の公式サイト&公開予定の特設サイトにて。

話戻し、Bプログラムは田中廣太郎セレクション。

正直、2プログラムを立て続けに観るのはやっぱりきついなあーと思っていたりしたのですが、田中廣太郎さんの「Kaizer」がすごすぎて、俄然前のめりで観る感じに。彼のは「Varfix」も面白かったなあ。

いやはや、いいもの観させて頂きました。

スタッフの皆様、お疲れ様でした!

(編)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

Spam Protection by WP-SpamFree