昨日は『FALLING STARLIGHT ROCK FESTIVAL 2013』へちらっとお邪魔。

今年冬に開催されていたのを見逃していたので、今度こそはと、いざ。

それにしてもこれ、地元のバンドが総勢何組出てるんだろう。(みっちり詰まったタイムスケジュールで出演数の多さをご確認ください)

この日(24日)のみ、moleの4ステージ、Spiritual Loungeの1ステージ(夜のみ開催)、合計5ステージで展開。

めっきり音楽シーンに詳しくない自分としては、とりあえず、『ジユウダイ!』のシゴトいろいろや特集ページを担当してくれている永盛さんがドラムを担当している、REVOLVER AHOSTARを目がけて行ってみました。

で、次の用事までの時間、あとに続いたバンドを少しばかり見つつ。

時間があったら、もっと見ていたかったな。楽しかったです。

冬にまたあるのかな?

ちなみに、REVOLVER AHOSTARは、水曜どうでしょう祭の最終日に出演したり、以前ご紹介した「FLASH BACK」という曲のMVがお披露目されたり(Direction by PATANICA
Produce by VORDER)。

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よきかなよきかな。

昨日のライブで歌っていた、夏の歌(曲名わからず)、よかったです。

それにしてもライブって、舞台上はめっちゃライティングも華やかだし、ストロボライトの点滅とかテンション上がるし、スタンディングだから踊りたかったら踊れるし、身体が自由な感じがいい。

何か演劇とかでも、そういう派手でガンガン身体に響いてくるものが見てみたいなー。

と、ノリノリなバンド(とお客さん)を眺めつつ思ったのでした。

スタンディングで、音にのせて歌って踊って、ストロボライトバシバシたいてスモークどーんみたいなの。

で、60分とかで、きっちりと一つの物語(世界)を見せてくれたら最高だ。

と、ここまで書いて、

あ、ワンマンライブってそういうものだったっけ。

(じゃあライブを見に行けばいいのか。)

と思い至った

(編)

 

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