「WG」とは?

「WG」という名前には「WIT=ウイットに富んでいて楽しい」、「GRAVITY=真面目に、真剣に」という二つの言葉が表すように、読んで楽しいものを真面目に作っていきたいという想いが込められております。
 
 
編集担当及び発行人:ドゥヴィーニュ 仁央

1977年函館生まれ。大学卒業後は花屋、小学校の教員を経て、現在はフリーの編集者・ライターとして活動。『WG』の他に、アート&カルチャー系フリーペーパー『MAGNET』のライティング、中央区・札幌大通まちづくり株式会社で発行しているフリーペーパー『まちのモト』の編集・ライティングも手がける。
生涯学習を推進する非営利活動団体 札幌オオドオリ大学では、授業コーディネーターとして『名作椅子のコレクター宅と家具工房を訪問する旭川ツアー』や、『現代アートコレクター宅訪問ツアー』、『みんなの神社』などの授業を企画。
2010年11月からは、シアターキノHPにて『Figures of Sapporo Art and Culture』というインタビュー連載をスタート。http://theaterkino.net/web.html

スタッフブログでは(編)として、毎日更新中。
twitter:http://twitter.com/wgdevi
 
 
デザイン担当:佐々木 淳二

1981年生まれ。札幌出身。社会人になってからデザインを志し、グラフィックデザイナーに転職。制作プロダクションに勤務後独立、フリーランスとなる。ブックデザインから広告まで幅広く制作を行っている。
 
 
カメラ担当:毎号変更予定。WGを自身の作品発表の場として捉えて頂き、13号以降は写真をゲストフォトグラファーの方に撮影して頂こうと考えております。
 
 
【メディア/受賞】
2008年9月 SAPPORO ADC コンペティション&アワード2008 入選作品

2008年11月 〜南陀楼綾繁セレクト〜フリーペーパー=小さなメディアの放つ光展 出展作品

2009年1月 HKブックス Free paper collection Vol.2 掲載作品

2009年10月 SAPPORO ADC コンペティション&アワード2009 入選作品

 

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